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童心に帰れない竹とんぼ

さて、そんな血の気がさーっと引く事情などどこかへ置いておこう。


それより何より、血の気がたぎる☆10ツアーではあるが、
その前にやらねばならないことがある。


そう、『竹とんぼクエ』を行わなければならない。
クエの詳細は適当にぐぐっておくんなせぇ!


さて、この竹とんぼクエだが、実にダルイ。
だるすぎる。
マゾクエ極みにも程がある。

☆7⇒8⇒9⇒1⇒4⇒7

これだけ巡りに巡って
ようやく妖魔召喚士を弱体するアイテムをゲットすることができる。

正直なところ、
何が楽しくて☆7を何回もせにゃーいかんねん、と!
こちとら、☆7のポイントが1年前からMAXだぞ、と!

言ったところで始まらないが、クエも中盤に差し掛かる頃には、
ツアー起案者ですら「やってられんw」と言い出すほどのダルさである。


「そうまで言うのなら7体にチャレンジすればいい」
「5体に弱体しなくていいじゃないの」

との意見が聞こえてきそうだが・・・
うん、わかるね。
空気は読もうね。
言うまでもないね。



詳細な経緯はさておくが、
こんなメンツでクリアし、どうにか弱体アイテム2個をゲットした。

鉄砲、暗殺、(殴り)刀鍛冶、武士、軍学、古神、仏門

ついでに内訳は、3アカ+2アカ+1アカ+1アカ。

なんと言うか。
もうこの時の中の人達の異常なテンションが、
全ての敵をなぎ倒す原動力だったような気がする。

戦闘云々以前に、テンションがあればなんでも倒せる。
ついでに腕力があればさらに何でも倒せるんじゃないか。

と、ドーパミンフル分泌で気持ちよくなりながら、
来るべき本番へ向けて富士のさらに奥深くにこの後潜ったのは言うまでもない。


富士へ行くと、体の色んな部分が痒くなったり、
なんとなく鬱な気分になってくるようになったのはこの頃だろうか。
ねぇ松虫さん;;